FOR PARTNERS ─ 自治体・企業の皆さまへ

「そなわる」を、
地域と社会の仕組みに。

人口減少、災害リスク、働き方や暮らし方の変化。これらは、断片的な対策ではなく、暮らし全体の設計によって乗り越えられます。そなわる暮らしは、防災・食・キャリア・住まい・地域・移動を横断する共通言語として、自治体・企業の皆さまと新しい暮らしの基盤を共創します。

VALUE ─ 共創の価値

縦割りを超え、ひとつの物語に。

01

横断する共通言語

縦割りになりがちな防災・福祉・産業・観光を、「そなわる」という一つの思想で束ね、施策を連続したストーリーとして語れます。

02

日常起点の合意形成

不安をあおらず、暮らしの豊かさと安心を起点に語るため、住民・職員・企業の納得を得やすく、参加を促します。

03

領域連携の設計支援

食・住まい・キャリア・地域・移動の各領域をつなぎ、地域の実情に合わせた「そなわる暮らし」の社会実装を伴走します。

PROCESS ─ 連携の進め方

小さく始め、地域に根づかせる。

STEP 01

対話・構想

地域・組織の課題と資源を伺い、「そなわる暮らし」の視点でどの領域から始められるかを一緒に描きます。

STEP 02

共同企画・実証

食・住まい・キャリア・地域・移動の中から、具体的な取り組みを共同で企画し、小さな実証から始めます。

STEP 03

定着・展開

成果を共通言語として整理し、領域をまたいで広げていく。地域に根づく仕組みとして定着させます。

CONTACT
変わっても、大丈夫な地域へ。
はじめませんか。

自治体・企業の皆さまとの連携、共同企画、導入のご相談を承っています。まずは、お気軽にお問い合わせください。